小学校1〜6年生の国語のつまずきを
犬の先生「ふみちゃん先生」がやさしく教える学習サイト
「てんてんを書き忘れる」「『きやべつ』と書く」「『おとおさん』と書く」── お子さんの国語ノート、こんなつまずきありませんか?
このサイトは、小学校1〜6年生の国語のつまずきを、犬の先生「ふみちゃん先生」がやさしく解説する学習コンテンツです。記事は順次追加・更新しています。
「かばん」を「かはん」と書く子に、濁音を体で覚えさせる方法。家庭でできる3ステップ。
ぱぴぷぺぽは「は行」だけの特別ルール。紙を吹き飛ばす破裂音で楽しく覚える方法。
「きゃべつ」は3拍。手拍子で拍数を体感すれば、小さな「ゃ・ゅ・ょ」を書き忘れません。
「っ」は音がない1拍。手拍子で確認する3ステップで、促音を確実に書けるようにします。
1年生最難関の長音。あ段→あ、い段→い…と段ごとのルール+例外を整理。
そっくりな4組(シ・ツ/ソ・ン/ク・ワ/コ・ユ)の見分け方と、カタカナの3つの使用シーン。
漢字は絵から生まれた文字。意味と形をつなげる5グループ分類と、毎日5分の続け方。
音読の3つの効果と、子の音読を聞くときの3つのコツ。続けるための時間設定の工夫。
読解力の出発点となる主語・述語の見つけ方。色塗り遊びとテレビ実況の練習法。
「、」を入れる5つのルールと、音読で句読点の感覚を体に染み込ませる方法。